公募情報

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  • 2026年06月15日
【Science Tokyo】患者視点での医療機器・ワークフロー開発を学ぶ実践型プログラム 募集開始!

東京科学大学tip事務局より患者視点での医療機器・ワークフロー開発」を主題とし、臨床・工学・事業化を統合的に学ぶ実践型プログラム開催のお知らせです。

<<SPL Academy>>

受講生募集のご案内です
▼▼詳細・申込はこちら▼▼
https://spl-academy.jp/2026/05/28/spl-academy-2026-%e5%85%ac%e5%8b%9f%e9%96%8b%e5%a7%8b/

・申込〆切:7月10日(金)
・定員:15名程度
・受講料:大学研究者 15 万円/企業・民間 55 万

SPL Academyは、ハーバード大学関連病院SPLの教育モデルを基に、
医療現場の課題から研究成果や技術を社会実装する力を養う
プログラムです。受講者は自身のテーマを題材に、ニーズ探索から
デザイン思考、臨床研究、知財、規制、事業化戦略までを実践的に学び、
合宿や講義、メンター支援でプロジェクトを前進させます。
対象は医師や研究者、エンジニア、企業人など、
医療機器開発や社会実装に関心のある人です。

以下のような方にお勧め
医療現場の課題を起点に、医療機器・ヘルスケア技術を開発したい
自身の研究シーズを臨床応用・社会実装につなげたい方
医工連携、産学連携、スタートアップ創出に関心のある方
薬事、知財、資金調達、出口戦略を含めて体系的に学びたい方
多分野の受講者やメンターと議論しプロジェクトを磨き込みたい方

<SPL Aacdemyに関する問合せ窓口>
東京科学大学医療イノベーション機構 SPL Academy事務局
openinnovation.tlo@tmd.ac.jp

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